医龍 第5話

医龍 第5話 ストーリー

医龍 第5話
2006年5月11日放送
「バチスタ手術開始」

朝田龍太郎(坂口憲二)は加藤晶(稲森いずみ)から、バチスタ手術を行う患者の候補が決まったことを告げられる。ひとりは16歳の女子高生。もうひとりは55歳の主婦・奈良橋文代(江波杏子)。ふたりとも拡張型心筋症で、このままだと女子高生は余命半年、文代は余命3カ月らしい。差し迫って手術が必要なのは文代なのだが、危険が大きい手術になるため、加藤は成功率の高い女子高生のほうを選ぼうとする。しかし文代は、8年前まで明真大学付属病院の看護師長を務めていた人物だった。そして加藤は、伊集院登(小池徹平)にバチスタ手術の本番前のテストとして、ある任務を与えようとし・・・。

"医龍 第5話"への5件のコメント

  1. 匿名 より:2015/02/11 12:56 AM

    木原先生かっこいい~♪

  2. Yuka より:2014/12/31 3:39 PM

    医龍最高

  3. 匿名 より:2014/03/01 2:48 PM

    感動しました。

  4. 匿名 より:2014/01/26 9:20 PM

    カッコイィ~♡

  5. 匿名 より:2013/03/26 4:44 PM

    すごくいいです!

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