医龍 第4話

医龍 第4話 ストーリー

医龍 第4話
2006年5月4日放送
「教授が患者を殺す」

当直中の朝田龍太郎(坂口憲二)や伊集院登(小池徹平)のもとに、不整脈を起こして倒れた少年が運ばれてくる。処置は無事に済むが、さらにそこへ2人の患者が不整脈で運ばれてきた。一晩に3人も不整脈の患者が運ばれてきたことを不審に思った朝田が調べると、いずれも明真大学付属病院及び、系列病院で使われている同じ会社のペースメーカーを植え込んでいることがわかる。過去のカルテを調べると、ほかにも心不全だとして再入院した患者がいたことがわかる。さらに調べていくと、朝田はあることに気がつき・・・。

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