遺産相続弁護士 柿崎真一 第4話

遺産相続弁護士 柿崎真一 第4話 ストーリー

遺産相続弁護士 柿崎真一 第4話
2016年7月28日放送
「レコード」

柿崎真一(三上博史)は車のカセットプレーヤーが故障したため、河原井正(豊原功補)の紹介で、あるリサイクルショップを訪れた。だが、店主の富沢英太郎(泉谷しげる)は、店を閉じるので直せないと言う。代わりに売れ残りのカセットプレーヤーを勧める富沢。「いくらです?」柿崎が聞くと、「代金の代わりに遺言を頼まれてくれ。その遺言とレコードを娘に届けてほしい」と、富沢はレコードを差し出すが、柿崎は受け取り損ね・・・。

引用元:公式サイト

"遺産相続弁護士 柿崎真一 第4話"への1件のコメント

  1. コロコ より:2016/08/08 4:07 AM

    三上さんいい味出してると思います!
    助手ちゃんといいコンビで
    マイケルジャクソンのような髪に
    キャラクターが三上さんにぴったりだと思います!
    コミカルな三上さんサイコー(^O^)/
    娘とよく見てますがおばけの回は
    娘と見やすかったwww.
    まだ中学生の娘なのでwww.

    これからも楽しみにしてます!!

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