14才の母 第5話

14才の母 第5話 ストーリー

14才の母 第5話
2006年11月8日放送
「バイバイ…初恋が死んだ日」

一ノ瀬家にやって来た静香(室井滋)は、未希が出産する覚悟だと知り愕然。さらに、息子のスキャンダルが来週発売の週刊誌の記事になると知り、気が気ではない。まもなく、未希は、母のもとを逃げ出しマコト(河本準一)の店に来ていた智志(三浦春馬)と会い、智志や静香に迷惑を掛けずに出産すると宣言し、智志に父親になってもらうつもりはないと伝えて…。

引用元:公式サイト

"14才の母 第5話"への11件のコメント

  1. ももか より:2015/01/25 3:08 PM

    すごく泣けて、ただ感動と言うわけじゃなくて
    ちゃんと14歳でもいろいろなことを考えているんだと思いました。
    私は13歳なので、どうしても自分とかさねてしまって、余計泣いてしまいました。

  2. 匿名 より:2014/03/13 9:16 PM

    私が絶対笑わせてあげるんだから

  3. 玉森裕太❤ より:2014/01/25 9:44 PM

    もう、十四歳の母良すぎ★
    何回見てもあきへんV(^_^)V

  4. T・N より:2013/08/09 1:15 PM

    泣いちゃうw

  5. 匿名 より:2013/07/22 4:31 PM

    まじ感動!!!
    やばい。泣けるわぁーw

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