徳山大五郎を誰が殺したか? 第6話

徳山大五郎を誰が殺したか? 第6話 ストーリー

徳山大五郎を誰が殺したか? 第6話
2016年8月20日放送
「さよならシタイ」

夜9時。三年C組の生徒たちが教室に集まってきた。数人が徳山大五郎の死体をブルーシートで包んでいる。その様子をスマホで録画する者も。徳山の死体を埋める計画を今夜実行するのだ…。思いがけず教室がパッと明るくなり、警備員(森下能幸)が入ってきた。生徒たちは「星座を見る会」のメンバーだと言って誤魔化そうとするが、警備員は付き添いの先生がいないことを怪しみ・・・。

引用元:公式サイト

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