ビブリア古書堂の事件手帖 第1話

ビブリア古書堂の事件手帖 第1話 ストーリー

「ビブリア古書堂の事件手帖 第1話」「2013年1月14日放送」
「ビブリア古書堂」の店主・篠川栞子(剛力彩芽)のもとに、古書の査定をしてほしいと五浦大輔(AKIRA)がやってくる。大輔が持ち込んだのは、亡くなった祖母の蔵書『夏目漱石全集』で、その『第八巻 それから』に「夏目漱石」と署名があったため、サインが本物なら高く売れるのでは、と期待した母・恵理(松坂慶子)から頼まれたものだった。本を手にじっと考え込んだ栞子は、やがてサインは偽物だと言った。しびれを切らした大輔は礼を言い立ち去ろうとするが、栞子はサインを書いたのは祖母自身としか考えられない、と話し・・・。

"ビブリア古書堂の事件手帖 第1話"への5件のコメント

  1. joyman より:

    おじいちゃんの住所が
    春日2丁目、大輔わ柔道お
    していた、そこに関係わあるのか
    ないのか?やみやみ。

  2. あみc より:

    いいwwwww                            2話見たい

  3. 大介 より:

    栞子さんは長髪でなきゃいけない。

  4. こころん より:

    とってもいいと思う!
    このお話し見てると本にどれだけたくさんの思いがあるのかよくわかりますね!!
    本の大切さを教えてもらった気がします(´▽`)ノ

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