京都地検の女 第9シリーズ 第1話

京都地検の女 第9シリーズ 第1話 ストーリー

京都地検の女 第9シリーズ 第1話
2013年7月18日放送
「土壌汚染問題が絡んだ殺人事件!!」

鶴丸あや(名取裕子)はすっかり京都地検の顔となった女性検事。検事としての実力に加えて、 “主婦の勘”を武器として、女性ならではの視点で、数々の難事件を解決に導いてきた。ある日、スナック経営者・菰田(こもだ)サチ子(青木さやか)が大麻所持の疑いで送致されてきた。サチ子は大学教授・黒木耕司(小倉一郎)が殺された事件の第一発見者であり、三条署で任意の事情聴取を受けているときにバッグの中から大麻が見つかったのだ。 サチ子は10年前に大麻取締法違反で逮捕された前科があったが、5歳の息子・龍之介(岡田篤哉)を育てている今、薬物からは完全に足を洗ったと話し、今回の容疑についてもまったく覚えがないと否認し・・・。

引用元:公式サイト

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