雲の階段 第9話

雲の階段 第9話 ストーリー

雲の階段 第9話
2013年6月12日放送
「妻と胎児を救え!!逮捕直前のラストオペ」

副院長・三郎(長谷川博己)は、医師として残された僅かな時間の中で、新たな夢に立ち向かう。田坂総合病院の抜本改革案・救命救急センターの立ち上げの提案だ。一握りのVIPのためでも金儲けのためでもなく、万人に開かれた最新医療を目指すが、そのためには莫大な資金と、そもそも理事会での承認が不可欠……。一度は嘲笑した理事長・芳江(多岐川裕美)だったが、三郎が無資格医であるという“爆弾”を抱えている現状を、田坂院長(内藤剛志)と久恒事務局長(金田明夫)から知らされ・・・。

引用元:公式サイト

"雲の階段 第9話"への1件のコメント

  1. ryoichin より:2013/06/14 1:13 AM

    資格制度はある意味安全と保証を社会に与えるためのものではあるが、天才は資格を必要としないし師を持つ必要もない。一を知れば十を知るとのように必要な知識や技術を独学で環境から得ることができる。核の製作ですら秘密にはならない。特許制度も似たような保護色が強い。盗まれたり簡単に真似できる程度の知識は制度で保護しても本来無意味なものであると思う。ここに重力を制御し空間を移動するUFOを与えるから同じもの作って見なさいと言われても多分殆どの国や人では何も成し得ないと思う。こういう自然そのものを自然に理解しうる者を天才と呼ぶべきものと考えます。このドラマの無資格医を天才と言いませんが、これ程の事をなしえるのであれば資格を取るべきなのにと思いましたね。

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