科捜研の女12 第6話

科捜研の女12 第6話 ストーリー

科捜研の女12 第6話
2013年2月21日放送
「謎の転落死体!不可解な落下地点!!疑惑の花嫁、偽りの家族愛」

金属加工工場で働く若者・川崎雄二(倉貫匡弘)の死体が、ある施設の前で見つかった。転落死と思われたが、施設の屋上から転落したにしては、遺体の位置が離れすぎていた。榊マリコ(沢口靖子)はまた、遺体の首筋に不思議な2点の刺し傷があるほか、手の甲や二の腕に赤い腫れが点在していることにも気づく。新人刑事の木島修平(崎本大海)は、迅速だが的確に検視を進めるマリコの手際に圧倒され・・・。

引用元:公式サイト

"科捜研の女12 第6話"への1件のコメント

  1. のび太 より:2013/02/23 2:50 PM

    人は見た目じゃ判断できないね。弟の分まで幸せになって欲しい。

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