科捜研の女12 第1話

科捜研の女12 第1話 ストーリー

科捜研の女12 第1話
2013年1月10日放送
「疑惑の銃撃戦!立てこもり事件の謎!?矛盾する弾道、接点なき共犯者の罠!顔+歩容認証が暴く真実!!エリート管理官に潜む闇…」

ある夜、京都市内のビルに、銃を持った犯人が立てこもる事件が起きた。榊マリコ(沢口靖子)たち科捜研のメンバーも現場に急行する。 現場では、来週からこのビルに入居予定だった企業の社長・湯川達明(柴田善行)が一人で残業していたという。ビル管理会社の東勇司(柳下大)らによれば、犯人は防犯カメラに映らずに最上階に侵入していた。つまり犯人はビル内部の事情に詳しい可能性があった。 マリコたちはレーザー盗聴器とサーモグラフィの設置を提案、現場内部の様子を探る作業に取りかかる。盗聴器からは「…湯川」「殺した…」という不穏な言葉を断片的に聴き取ることができたが、複数の犯人が会話しているのか、単独犯が電話で話しているのかがわからない。また、サーモグラフィで映し出された人物の一人の皮膚温度がかなり低下しており、非常に危険な状態と判明。マリコは、すぐ救出をと訴え・・・。

引用元:公式サイト

"科捜研の女12 第1話"への1件のコメント

  1. 今井 より:2013/08/01 1:09 PM

    おもろーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

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