時効警察 第4話

時効警察 第4話 ストーリー

時効警察 第4話
2006年2月3日放送
「犯人の575は崖の上」

霧山(オダギリ ジョー)がグッとくる時効事件を探していると、蜂須賀(緋田康人)が俳句を詠み始めた。2時間ドラマ・シリーズ『THEアネゴ探偵・寂水先生が行く!!』で、アヤメ旅子(永作博美)演じる寂水が事件解決後に崖の上で詠んだ句だ。 実は熊本(岩松了)も常に選りすぐりの寂水シリーズのVHSを携帯し、ある時効事件のために撮影中止となった回に登場した崖のミニチュアまで持っているほどのマニアぶり。その事件とは、当時寂水を演じていた白河湯舟(広田レオナ)が、犯人と揉み合う場面の撮影中に崖から転落死したもので、事故か他殺か謎のまま時効に…。

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